強くて安心な木の家を建てる建築のプロ
プロTOP:村松初美プロのご紹介
こだわりを持って木の家を建てるならむらまつハウス(1/3)

木の良さを伝えていきたい。体と心にやさしい素材
大正12年から続く老舗工務店のむらまつハウス。三島駅近くに会社を構え、長年地元の人に愛されながら1000棟以上の木の家を建て続けてきました。
立ち姿の美しい凛とした雰囲気の村松初美専務は、建築の学校を卒業後、2年間設計士として従事。大阪で2年間デザインを学び、現場監督を7年間、家のアフターメンテナンス含め総務を経験しています。建築関係をオールマイティーにこなしながら、40歳から3人を出産した村松さん。現在一番小さなお子さんは4歳、子育て真っ最中ながらも激務をこなすスーパーウーマンです。
「いい家を作りたいんです!」村松さんからは木を愛する気持ちと熱意が伝わってきます。「祖父が大工をし、父が製材業を営んだうえで興したむらまつハウス。小さい頃から生の木に携わってきました。木は製品になってからも強くなっていく唯一の素材です。春から夏は水分を吸収、秋から冬は水分を放出し、湿気や乾燥に対応した調湿材。2階建ての一般住宅を建てるなら最良の素材です」と話します。祖父の代から木のプロフェッショナルであり、外断熱工法なら東日本では1位と言われるほどの技術を持つむらまつハウス。目指すのは、お客様の幸せな未来。湿気、温度、アレルギーなどの対策、家族構成を意識しての間取りなど、自由設計で目に見えない部分での快適さを追求。大手ハウスメーカーのモデルルームは確かに目に見えて分かりやすく安心でしょう。しかし、パターン化された住まいより、こだわりを持って家を建てたい人におすすめなのがむらまつハウスです。
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